展示の反応ダイジェスト
2011.12.06 Tuesday
JUGEMテーマ:アート・デザイン
今回の個展では、素直に感動を表現したり、称賛の言葉をくださる方に多く出会えました。
展示中に鑑賞者の方が見せてくださった反応、感想を一部ご紹介します。
○(ギャラリーに入るなり)「わー☆」(歓声)
○(会期前の搬入作業中に)「まだ始まってないと思いますが、入っていいですか?外から絵が見えて気になったので」
(他にも、搬入作業中に入ってこられた方が数名おられました。初めての体験です)
○「楽しそうですね〜」(と言いながら入場)
○「アンニュイで優しくて複雑な気持ちになりました」
○「癒されました」
○「リアルと記憶との微笑が面白く表現されといると思います」
○「他の展示を見に来たのだけど、前を通りかかったら気になって入っちゃいました」
○「すごい!」
○(作品を見回して)「良いじゃん!良いじゃん!
○「顔(表情)がたくさんあって良いね」
○「写真を見ながら描いている感じに見えませんが、普段から人間を見ている作家さんなら納得です」
○「なぜこの描き方で立体的に見えるのか、とても不思議です」
○「横浜トリエンナーレを見に上京したのですが、そこで見た一美里さんのDMが気になって、予定を変更して銀座まで来ました」
○「一美里さんの作品の中に、表面的なアクの強さにさえぎられ、いつも見逃していた女性の人間性を見出しました」
○「女性を感じる」
他にも多数、感覚的な反応、コメントをいただいております。
2回以上来られた方が、作家在廊中だけでも15名以上いらっしゃいました。
これだけたくさんの方の感性に触れることができ、
作家としてとても嬉しい時間を過ごすことができました。
感想を声にだして伝えてくれた方、
声に出さずとも心の中で感じてくれた方、
そして、作品を購入し応援してくれる方、
本当にありがとうございました。
一美里はもっともっと飛躍して行きます!

敬礼〜!












はげみになります










